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| |設計|調査|海外業務| |
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設計 |
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鉄道や道路をはじめとする交通基盤整備(線路や橋梁・道路・トンネル等)に必要な、基本設計、概略設計、詳細設計、補修設計などのさまざまな設計業務を、環境や安全に十分配慮し行っています。 |
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| 技術者紹介 |
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設計一部 部長 岡本勝美
「設計部行動計画実施表」に掲げる行動計画を確実に実施し、顧客からの高い評価が得られるコンサルテイングサービスを提供し、業績の向上と安定を実現する。これが2008年度の設計部品質目標の一つです。 写真は現場踏査へ向かう途中のものです。契約時点で状況を把握するために必ず現場に行きます。凡その計画が出来た時点でも確認に出かけます。これも顧客からの信頼を得る最小限の行動と思います。 |
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調査 |
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鉄道や道路などの陸上交通施設の計画・調査を行ないます。人・歴史・文化・地域などの特性に配慮し、
「使いやすく安全な交通施設」の実現に向けた計画を立案します。
また、環境に影響を与える振動・騒音・地盤の調査・解析及び既設構造物の健全度調査等に取り組んでいます。 |
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| 技術者紹介 |
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環境調査計画部 内田 滋 私たちは、道路や鉄道などの陸上交通施設の計画・調査を主業務としています。業務にあたっては、人・歴史・文化・地域などの特性に配慮した、使い易く安全な交通施設の実現を目指しています。 |
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海外業務 |
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海外でのプロジェクトの多くは複数の企業と合同で取り組んでいます。その中で相手国の担当者との折衝をはじめ、工程・現地スタッフの管理など、幅広い業務を手がけています。 |
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| 技術者紹介 |
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国際部 次 長 木内 俊政
私は1978年に中堅土木建築会社に就職し、国内外の鉄道工事に従事してきました。 その後、1999年コンサルタントに転進し、インドネシア、ウズベキスタンにおいてプロジェクトを実施してきました。 鉄道整備や新線建設が急務である海外発展途上国でのプロジェクトに参画して、設計・入札・施工管理を一貫して推進するというダイナミズムを味わうと止められなくなります。海外プロジェクトは日本の秀でた品質管理の手法と先端技術を紹介すると言う一面も持っています。 国内で研鑽を積んだ上で一度海外プロジェクトを経験してみませんか。
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国際部 ハノイ事務所 副所長 高木 収
21世紀最初の新入社員として会社社屋に足を踏み入れて早7年となりましたが、この間の多くを現在の赴任地であるベトナムで過ごしております。 海外赴任にて苦労が多いであろうと多くの方より心配の声をお掛けいただくことがしばしばございます。確かに赴任地にて苦しいこともあったりしますが、現地スタッフ、周囲の日本人の方々、もちろん会社からの大きなサポートがあり、無事業務に当たることが出来ております。 言語の違い、生活環境の問題、業務そのものの困難さ等ございますが、それを乗り越えたときの喜びはひときわ際立っているのではないでしょうか。
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